犬の褒め方に注意が必要です。

犬の褒め方に注意が必要です。

『褒めて伸ばす』ってよく聞きますね。
人間の子供を育てる時によく言われる方法です。
実は、犬に対してもすごく効果的な方法なんだそうです。

追記:科学的に証明に照明されたようです。
ヤフーニュースヘッドライン

犬も、褒めてやることで「あ、これはいいんだな」とわかるわけなんだそうですが、
私は、いくらやってもうまくいかないんです。

おりこうさんにした後に、頭をなでたり、お腹をさすったりしても
どうも効果があまり感じられないんですね。

遠藤さんのDVDを見てまず印象に残ったのはこの点です。
そう、いつ褒めるべきなのかが大事なんですね。

結論は、
私褒めすぎなんです!

しょっちゅう褒めるからダメなんです。
たしかに、トイレを決まったところでしたり、ご飯時の待てをした後で、
おりこうさんってかわいがってるんですが、
実は、なにもない時も褒めてるんですね。

なんでも犬の頭をよしよししても犬は喜んでないみたいです。
人間の子供がそうなので勘違いしがちのようです。

あまり普段から「かわいー、よしよし」すると、
犬から見て、自分にたいして人間が媚びてるとしか思えないだそうです。
だから、ちょっとおりこうにした時に褒められても、
「なんだこいつ」
ぐらいにしか思われないことになるんですね。

いままで大変な誤解をしていたみたいです。
褒める時はしっかり褒める。
そうでない時は、褒めない

そういうメリハリが犬のしつけには大事だと知りました。



まだまだたくさんある目から鱗のしつけ法はコチラ

↓↓↓↓↓↓

btn.jpg
posted by 遠藤和博 at 11:54 | 日記

遠藤和博の犬のしつけ講座!!

遠藤和博の犬のしつけ講座!!

今話題沸騰の遠藤トレーナーの犬のしつけ講座です!!。


【犬のしつけ ‐ 遠藤和博の犬のしつけ講座


ワンちゃんの吠えが2秒で止まった!!その事実がご覧いただけます
まずは、愛犬のRinちゃんの吠えがたった2秒でとまり、
一瞬で、おりこうさんになってしまった無料動画をご覧下さい
↓↓↓↓↓↓

遠藤和博



「うちのチワワ犬がワンワンと吠えて、近所に大迷惑!」

「どうしても柴犬が言うことをきいてくれなくて・・・・」と

悩んでいませんか?


今すぐに

“ワンちゃんがおとなしく”

なって

”たった2秒で愛犬をおりこうさん”にする方法があります!!。


もしもあなたが、
「愛犬のむだ吠えを静かにしたい」

「言うことの聞くおりこうさんにしたい」

と思っているのであれば、3分だけこの記事の続きを読み進めて下さい。


TVチャンピオンや雑誌で話題の、

「無駄の吠えが2秒で止まるなど、愛犬が驚くほどお利口になる方法」を

こっそりお伝えします。


いったい、愛犬はどうして、一瞬で静かになったのでしょうか・・。E

遠藤和博さんがその秘密をつつみ隠さず公開いたします。
↓↓↓↓↓↓
遠藤和博


このサイトを読み終えたら、あなたのワンちゃんも以下のように、

とてもおりこうさんになっていることでしょう!


「ピンポーンと家のドアホンが鳴っても、驚くこともなく、
ワンワン吠えなくなります。

散歩の途中、他のワンちゃんとすれ違っても、飼い主様が“誇れる”ほど
静かにしています。

隣のうちから「ちょっと!近所迷惑なんだけど!」と言われない
留守番上手な愛犬になります。

知らないお客様が、我が家に「来客」してきたときも、
元気にお迎えできるようになります。

お出かけ中に、車が通りかかっても「ワンワン!!(`Д´)」と
怖がることもなくなります。

「なかなか、ハウスに戻ってくれない〜〜!(/□≦、)」なんて、
悩まなくなります。

「お座り」・「待て」がラクに♪カンタンに出来るようになります。

拾い食いをしてしまう食べ物に目がない愛犬も、
ピタリΣ(・口・)としなくなります!

あっちこっち、飛び回って元気なワンちゃんが、
一言呼べば、「来る」ようになります。

人に飛びついて迷惑をかけていた暴れん坊!ヾ(*`Д´*)ノ"が、
飛びつかなくなります。

飼い主の言うことを聞いて、まったく人に迷惑のかけない
おりこうさん▼・。・▼」」」」ーになります。

おやつやおもちゃでツラなくても、しっかり飼い主様の言うことを
聞いてくれるようになります。

あなたとワンちゃんの「信頼関係」もしっかりと築くことが出来ます。

大型犬、成犬など、力強くてしつけるのが難しい犬、
もしつけることが出来ます。



天才ドッグトレーナー遠藤和博さんの手にかかれば、

ワンちゃんの問題行動のほぼ全てを解決することができます♪

今すぐその秘訣を知る

  ↓↓↓↓↓↓

遠藤和博

posted by 遠藤和博 at 01:43 | TrackBack(0) | 日記

犬のしつけは単なる趣味じゃない・・

犬のしつけは単なる趣味じゃない・・

飼い主さん自身が、あとで「あーしておけばよかった・・」と思うような
しつけ方をしてほしくないと思っています。

しつけは飼い主さんのためだけではなく、犬の幸せを思えばこそなんです。
快適に飼えるということが、犬の幸せにつながるものだと信じています。

犬の訓練士の家庭に育った遠藤さんにとって、犬はもはや家族も同然。
愛情をそそげばそそぐほど返してくれる、かけがえのない存在だそうです。
飼い主さんも、そう思っておられる方多いんじゃないでしょうか。

そんな大切な犬が、人や他の飼い犬に吠えまくって仕方なかったり、
おしっこやうんちを気ままにあちこちでしてしまったり、
夜中に吠えたり、噛みついてきたり、
お座りや待て、歩くなどの指示いしたがってくれない・・・

これでは、飼い主の世話が負担になってしまって犬を大切に
できなくなってしまうかもしれません。

そうならないためにも、犬のしつけは大切なんです。
単なる趣味とは違うと思っています。

↓↓↓↓↓↓
遠藤和博
posted by 遠藤和博 at 19:00 | TrackBack(0) | 日記

犬はどうして甘噛みするんでしょうね。

犬はどうして甘噛みするんでしょうね。

犬は、口が人間でいう手と同じ感覚でしょうから、噛むことで感覚を確かめているす、相手の力量を確かめたりしているんでしょう。
口にいれて物の状態を確かめたりとか。

また口歯が乳歯から永久歯に生え変わる時期というのは、いくらか口の中が痒いので、どうしても噛んでしまいたくなるという説もあります。

いずれにしても、噛むことは犬のとって生理的に当たり前のことであって、悪いことでは本来ないんですね。
なんとなく気分をおちつかせるために噛んでいることもあるでしょう。
でも、仕方がない。。って放っておくわけにもいかないですね。
放っておいても自然になおったりすればいいですが・・。

甘噛みは、小さいころは犬どうしお互いによくじゃれてやりますが、ある程度大きくなるとしなくなったりします。

では幼い頃だけのものかというと、そういうわけでもありません。
知らない犬を警戒して力を測るために甘噛みで闘うことがあるようです。

この甘噛み、幼いからって許していると飼い主は傷だらけになりますし、ましてや他人に噛みついたりしたら大変なことになります。

飼い主としては、甘噛みしていいものと悪いものをしっかりと訳させるというしつけをしておきたいものですね。



posted by 遠藤和博 at 16:42 | 日記

犬のしつけ方 ほめるのが基本!

犬のしつけ方 ほめるのが基本!


遠藤和博の犬のしつけ講座

犬のしつけ方で、しかってばかりでほめることを忘れていませんか?


効果的な犬のしつけの基本的なポイントは、ムチよりもむしろアメの方です。


飼い主は、犬にとってのリーダーです。  そのリーダーからほめられることは、とてもうれしいことです。


 犬にとって、できなかったことを叱られるより、できたことをほめられたほうが、何倍も早く覚えることができるようです。


もちろんその犬の性格にもよるのですが、しかってばかりでは反抗的になる犬や、しかられることに慣れっこになってしまったり、おびえてしまったり…


人間の子育てでもほめてあげると成績が伸びたり、すくすくと性格がよい子に育ったりという話をよく耳にします。


それは犬だって同じことなんです。


なかなか言ったことを覚えなくても、叱らずできたら少しオーバー気味にほめることが大事です。


良いことをしたときには、「ヨシ」といいながら、体をさするなどしてスキンシップをたくさんとります。


声のトーンや動作などからもほめられてることが伝わります。

 


遠藤和博の犬のしつけ講座

 


 


 

【相互リンクSEO-P-Link】韓国留学・能力試験の東京韓国語文法教室 無料ウェブメールMSN WindowsLiveHotmail(ホットメール)
posted by 遠藤和博 at 00:20 | 日記

犬のしつけ方 時には叱ってみる

遠藤和博の犬のしつけ講座
遠藤和博の犬のしつけ講座


もちろん、叱るという行為も、しつけをする際には、非常に大事なことです。



 ですが、本来、叱るという行為は、とても難しいことで、タイミングを誤ると犬はいじけたり、かむなどの問題行動につながることさえあります。



 実際に悪いことをしときにはすかさず「イケナイ」と叱るか、あるいは無視をします。




犬に対してのしつけやトレーニングでも、ほめるを8割でしかるを2割位の気持ちで行うとよいとされています。



犬のしかり方の方法のひとつとして「無視する」という方法があります。



飼い主が愛犬を「無視する」ことは、有効な犬のしつけ方です。



主従関係の中で生きる犬にとって、無視されることは、リーダーから拒否されることと一緒なので、とても効果バツグンです。一度試してください。



犬のしつけでほめる・しかるで大切なことは、飼い主が発する言葉の感じも飼い主の表情も大切ですが、ジェスチャーも大切です。



犬は単語程度は理解できますが、飼い主の動きをそれ以上に観察しています。



ですから、犬に何かを伝えたい時には言葉や表情ももちろん、ジェスチャーもオーバーというくらいに行った方が、犬にも飼い主のいいたいことが理解しやすくなります。



また、ほめると同時に犬とのスキンシップも忘れずにするようにしましょう!



遠藤和博の犬のしつけ講座
遠藤和博の犬のしつけ講座

posted by 遠藤和博 at 00:19 | 日記

柴犬のしつけ 庭で通行人にで吠える場合

柴犬のしつけ 庭で通行人にで吠える場合

柴犬などの身体の丈夫な犬は、家の庭に放し飼いにしたり、あるいは長い時間繋いで飼っておられる場合がよくありますね。

そして、そういった犬が通行人によく吠えるという場合があります。
「あの家の前と通ると、犬が吠えるのでいやなんだよな・・」といった感じでしょうか。

庭に飼われているということは、実は犬にとって「吠える」ことで相手がいなくなるという体験をしやすい環境、

すなわち

「吠えることで嫌なことをなくす学習をしやすい環境」

に置かれているのです。

とりあえず吠えておけば、知らない者が近づくことを防ぐことができる環境なのです。

ですので、無駄に吠えて困っているといった方は、外の通りが見えないように目隠しをするか、庭での放し飼いをやめて家の中で飼うなどすることが必要です。

通行人が見えないようにするとかなりの部分で改善されるようです。

一度試してください。

遠藤和博の犬のしつけ講座
posted by 遠藤和博 at 21:59 | 日記

犬のむだ吠えを止める  遠藤和博の犬のしつけ講座

犬のむだ吠えを止める  遠藤和博の犬のしつけ講座

犬が吠えるというのは、「話す」ということです。

では、犬に話すこと(吠えること)をやめさせるにはどうしたらよいのでしょうか?

ある飼い犬が、部屋の向こう側に並んでいる他の犬たちに向かって吠え始めたことがあった。通常よりもその吠え方は激しく、狭い部屋の中ではとてもうるさかったので飼い主様は、「静かにしなさい!」と必死に叫んだ。

でもそれは、むしろ逆効果なのです。

に向かって大声で「だめ!」「静かに!」「吠えないで!」などと叫ぶと、には、飼い主のが吠えていように聞こえてしまうのです。

は何か問題を感じ取り、吠えて警告を発する。
そこへリーダのあなたがやってきて、同じように吠え始める・・・それは犬から見れば、飼い主が警告を発しろと認めたことになります。

その飼い犬はますます吠えてとまらないというこになりました。

このとき飼い主がしたのは、騒ぎをおさえるために犬に対して高圧的な威嚇行動をとったのです。

責めるような目つきで犬をじっとにらみつけた。
飼い犬の耳は服従を示してうしろに伏せられ、体を低くして相手の威嚇を認めた。

吠え声はやみました。

でも、それは長く続かきませんでした。飼い主が目をそらしたとたん、また吠え始めたのです。
威嚇だけでなく訓練と矯正が必要だと思ったのです。

しかしうまくいかない。

無駄吠えはそう簡単にはとまらないのです。

では無駄吠えをとめる方法とは?

この人は2秒で止めます!。


遠藤和博の犬のしつけ講座

タグ:むだ吠え
posted by 遠藤和博 at 21:38 | 日記
スクスクのっぽくん タオバオ代行
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。